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2017年9月27日

本田 由佳

慶応義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任助教/
産科婦人科舘出張 佐藤病院(周産期 研究コーディネーター)

 

横浜生まれ。一児の母。ワーキングマザー歴14年。

元東京大学大学院医学系研究科母性看護学・助産学分野客員研究員。

自ら経験した極端なダイエット、妊娠・出産・子育てがきっかけで女性健康医学者となり、

女性や子供を対象とした研究活動を実施している。

2012年7月まで株式会社タニタ開発部所属。

タニタでは女性やアスリートの研究を行い、体組成計や睡眠計の研究・開発を行った。

2012年4月17日発売「タニタとつくる美人の習慣」(講談社)では、

コラム執筆と健康美ボディ基準開発を手掛けた。

夢は「女性と子どもの健康力をあげて日本を元気に!ハッピーにすること」。

現在、順天堂大学大学院医学系研究科博士課程に所属し卵巣年齢の研究を実施。

メディア出演・女性雑誌出演ほか、丸の内朝大学 美活・妊活クラス講師としても活動中。